カルティエ ライター

カルティエのライター、ヌーベルバーグ、リュバン、c2リング、サントスガルベについて

カルティエのライターを、手にいれてみてはいかがでしょうか。
カルティエのライターは、どれも高級感あふれるシックな感じのライターが多いので愛煙家には重宝がられています。
そのなかで気に入ったものを、ご紹介します。
カルティエのライターの最初は、ベーシックなスチール仕様のライターです。
型番はCA120116(スチール&プラテイナ)となっています。
今をさること37年(1968年)も前に初登場したカルティエ・オーバル(=楕円形)ライターの形状を、伝統的に引き継ぎいだものですが、表面は全てラウンド形状になっています。
ポケットの中でごつごつせずに、なにかにあたることのないよう、角張った部分は一切ありません。
ボディ表面は、まるで筆でなぞる感じのブラッシ加工のスティール仕様となっています。
カルティエライターの中では、このもでるだけが、ボディにネーム彫刻を入れることが可能なモデルです。
気になるお値段は(定価:\39,900となっています。
お次のカルティエのライターは、サントス・コンビです。
型番は、CA120147になっています。
あの有名な"サントス"のトレードマークであるスクリューが、リング部分に装飾されているパラジウム仕様ボデイとイエローゴールド(キャップ部分、底面部分)のコンビ・モデルです。
なお、スクリューはパラジウム仕様となっています。
ボディ表面下部に、さりげなくCartierに刻印が入っています。
これは、2007年9月新作で、定価:は\69,300になっています。
価格は高めではありますが、シンプルなラインで細工がなされていて、モダンでありがながら重厚さをエッセンスに加えたようなデザインです。
他者に洗練された高貴なイメージを与えるアイテムであると言えるのではないでしょうか。
喫煙する女性は、少ないとはいえ、いざたばこを吸うと注目されるものです。
そういうときに、カルティエのライターは、日常的に使用するアイテムであるからこそ、こだわりを持ちたいという女性は多いと思います。
こういった毎日使うものは、常に持ち歩くものだからこそ、上質で使い勝手のよいものを選びたいですね。
私は、現在禁煙していて、ライターは必要ではないのですが、以前はこのカルティエのライターをよく持ち歩いていました。
気軽に持ち歩きできる形状になっているし、高級感もあるので大好きなライターの一つでした。
皆さんもこういったカルティエのライターを、手に入れてみてください。
きっと、喫煙が楽しくなること請け合いですよ。
以上、カルティエのライターのご紹介でした。